No.1_外観1(撮影_2026年9月)深みのある外壁が存在感を演出。洗練された佇まいが街並みに調和する外観デザインです。
No.1_外観2(撮影_2026年9月)植栽やアプローチにも配慮した、ゆとりを感じる外構計画です。
No.1_外観3(撮影_2026年9月)リビングからつながるお庭空間。しっかりとした広さがあり、休日のお庭時間を楽しめる住まいです。
No.1_外観4(撮影_2026年9月)来客時にも便利な複数台駐車スペースを確保した住まいです。
No.1_LDK1(撮影_2026年9月)18.6帖の広々としたLDK。隣接するタタミルームと合わせて、さらに開放的な空間として利用できます。
No.1_LDK2(撮影_2026年9月)対面キッチンを採用した開放的なダイニング空間。家族との会話を楽しみながら料理ができます。
No.1_LDK3(撮影_2026年9月)天井を優しく照らすコーブ照明が空間にアクセントを添える、落ち着きのあるLDKです。
No.1_キッチン1(撮影_2026年9月)キッチン背面には収納を豊富に確保。パントリーと合わせて食品や調理家電をすっきり整理できます。
No.1_キッチン2(撮影_2026年9月)IHクッキングヒーター・食洗機搭載のキッチン。
No.1_タタミルーム(撮影_2026年9月)引戸を開放するとLDKとつながるタタミルーム。来客時や家事スペースとしても便利です。
No.1_玄関(撮影_2026年9月)靴やアウトドア用品などをたっぷり収納できる玄関。すっきりとした空間を保てます。
No.1_洗面脱衣室(撮影_2026年9月)バスルームと統一したブラックトーンの洗面台。三面鏡付き洗面化粧台を採用。
No.1_浴室(撮影_2026年9月)ブラックの内装が高級感を演出するホテルライクなバスルーム。
No.1_1階トイレ(撮影_2026年9月)窓から自然光を取り込む明るいトイレ。ヘリンボーン柄の床材が空間を彩ります。
No.1 _2階トイレ(撮影_2026年9月)各階にトイレを設置。朝の身支度や就寝時にも快適に利用できます。
No.1_主寝室1(撮影_2026年9月)落ち着いたアクセントクロスを採用した7.2帖の主寝室。ゆったりとくつろげる空間です。
No.1_洋室1(撮影_2026年9月)北側5.2帖の洋室。子供部屋やワークスペースとしても活用できます。
No.1_洋室2(撮影_2026年9月)南側5.7帖の洋室。バルコニーに面した掃き出し窓があり、日当たり良好です。
太陽光発電システム
①もしもの災害時でも日中電気を使える安心。 ②ソーラー発電で月々の光熱費が抑えられます。 ③自宅で電気を作って暮らすエコな暮らしをサポート ※メーカーのモデルチェンジにより形状が変更となる場合があります。 ※①事前に計画したコンセントでのみ電力使用が可能
蓄電池
①停電時でも生活に最低限 必要な電力を確保。②太陽光発電の余った電気を貯めて夜に使うエコな生活。※停電時には蓄電池の残量が無いと復旧しません。停電時に自動ですべてのコンセント・照明・設備に電気が供給されます。同時に使用できる電力には限りがあります。
スマートハイムナビ(HEMS)
①電力状況を見える化し、省エネをアドバイス。 ②空調機器などを外出先からスマホで操作。 ③外出先からスマホでお風呂のお湯張りを開始。 ④子どもの帰宅や宅配便をスマホに通知。 ※②、③、④ 対象の機種には制限があります。事前にアプリのダウンロードが必要です。
快適エアリー(通年型空気調節システム)
①一階のフロア全体が足元からじんわり暖かい。 ②廊下や洗面所など部屋以外にも暖かさが届く。 ③家中の温度差を減らし、夏爽やか冬あったか。 ④お家の中の温度差が少ない心地よい暮らし。 ※① 空調システム用のグリル・ガラリ等を設置しない空間は対象外です。
電気自動車コンセント
①電気自動車の充電を自宅で行うこれからの生活。 ②これから当たり前になる電気自動車の生活に備える。 ③ソーラーの電力で自動車を充電できて経済的。
電動シャッター
雨や寒い日でも窓を開けずに開閉できて便利。 ※一部のシャッターにのみ採用。画像は参考イメージ。
ジオマイト外壁
①石素材をモチーフとした重厚感のある外壁。 ②彫りの深みによる重厚な陰影感と美しさ。 ③時間帯や季節による光の違いで表情が変化。
工場生産
設計どおりの強さ・品質を約束する家づくり。
高強度ユニット
数百年に一度の地震※にも備えるユニット ※住宅性能表示制度の耐震等級(倒壊防止)に基づきます。
ボックスラーメン構造
ユニットを連結し強靭な構造に。
ベタ基礎
液状化に強い、建物を面で支えるベタ基礎。
高断熱住宅
天井・外壁には高性能グラスウールを充填。