House Layout 我が家の快適生活空間づくり

平家で天井高を確保したい、二階建てで吹き抜けのある空間が欲しい、
来客用に独立した和室が欲しい、パントリーは充実したい…
セキスイハイムの豊富な実績から設計・開発された商品ラインアップが、
あなたにとって快適な間取りを導き出します。

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間取りづくりのポイント

メインガーデンを考える

敷地の中で一番日当たりの良い位置に広く確保が理想的です。
ただし、通行人や周辺からの視線が気になり、使えない庭になっては本末転倒です。

駐車スペースを考える

間取りを作る前に、まずは駐車スペースについて考えます。
必要な駐車台数、車種や寸法から、敷地にゾーニングしていきます。
残りの敷地で建物やアプローチ、庭、バックヤードなどをゾーニングしていきます。

アプローチ、門周りを考える

駐車スペースの近くに設けることが機能的ですが、高低差や隣地、対面の家の駐車スペースや出入口などの位置関係をみて、安全面にも配慮しましょう。
せっかくタイルなどできれいにデザインしたアプローチに、水道メーターBOXや排水桝がきてしまい、台無しにならないように計画しましょう。

サービスヤードを考える

ストックヤード(物置)やごみの置き場等も事前に計画が必要です。
エアコンや給湯器の室外機の置き場もあらかじめ計画しておくことをおすすめします。

窓の配置を考える

各部屋の窓配置は周辺状況の確認は必要です。
窓と窓が干渉しないように、特に水回りの窓位置は要注意です。

部屋の方角を考える

普通は東にダイニング(朝日が入る)、南にリビングを配置することが多いですが、もし東側に隣宅が近距離に建っているなど朝日がはいらないときは、L字にし、自宅の庭から朝日がはいるようなレイアウトも考えられます。

敷地条件によって、最適な
間取りは変わってきますので、
まずは、敷地調査と間取り作成を
おすすめします。