クリスマスですね ! !

クリスマスの過し方は、日本と、ヨーロッパでは、

だいぶ違うようです。

 

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 ベルリンポツダム広場・・・

露天が立ち並び、華やかな飾りつけを施す。

 

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   パリ ノートルダム 寺院  12/24       PM.23:00

 

12/24  それまでの賑わいとは一変し  

とても静かになります。

ヨーロッパは、神に感謝し、 教会では、ミサが行われます。

そして、厳かに家族で過すことが多いようです。

そのため、24.25日の街は、とても静かです・・・

商店もやっていません。

 

 私の場合は、・・・・・

    いつものレストランへ・・・

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■ コルビジェに限らず、建築は長年に於いて、

その環境に影響を与え続ける。

 

しかし、時代の移り代わりにどのように対応できるのか?

建築に環境を変える力があるのか?

 

雑誌やレポートなどでは、建築直後のキレイな建物の写真

を見ることは有るが、・・・・

 

 

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パリ救世軍宿泊施設/ル・コルビジェ  1929

「Arm'ee du Salut, Palais du Peuple 」

29,rue des Cordelie'res -75013Paris

 

 

建物とその周囲の環境を大切にしていきたい。

 

■ パリ16区、閑静な高級住宅街にあるラ・ロシュ邸

(Maison La Roche)が、約1年にわたる内装、

家具の改修工事を終え新たにリニューアルオープンしました。

 

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ラ・ロッシュ邸は、ル・コルビジェの初期の作品で

2家族用の住宅からなっており、

現在ではル・コルビュジェ財団の事務局として使われています。

 

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400㎡の敷地に建てられた3階建ての建築物の内部には、

、建築、都市開発、絵画、デッサン、彫刻、タピスリー、パピエコレ

家具などル・コルビュジェが手掛けた幅広い分野の作品が紹介されています。

 

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パピエ・コレとは、「貼り付けられた紙」という意味。

新聞紙、切符、包装紙、写真など多様な素材を用いてをキャンバス等の

支持体に貼り付ける重層的コラージュ技法。

 

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「住宅は住むための機械である」という思想を掲げ、

機能性を重視し、伝統から切り離された合理性や

人間味あふれる居住空間の創作をモットーとしたル・コルビュジェ (1887-1965) は

モダニズム建築の提唱者として国際的な名声を得ました。

 

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パリ市内では、コルビジェの作品を

現在でも16棟見学することができます。

 

◆ラ・ロシュ邸(ル・コルビュジェ財団)  ← 英語可
MAISON LA ROCHE, FONDATION LE CORBUSIER
8-10 square du Docteur-Blanche, Paris 16e
Tel 01 42 88 41 53
www.fondationlecorbusier.fr

オープン時間:月13:30~18:00、火~土10:00~18:00

CALENDER2010 

■コンランショップ ( インテリアショップ ) の

 

2010年カレンダーに新宿店のが出ています。

 

インテリアの一部ですけれど・・・・

 

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少しうれしくなりました・・・

 

お時間のある方は、新宿店にお越しください。

 

http://www.tokyo-sekisui.com/house/tenji/index_tenjijyo.html

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